夢と現実、伝統と現代の間で生きる、ボリビアの魔術師 8P

フランスの写真家、トーマス・ルッセ(Thomas Rousset)とグラフィックデザイナーのラファエル・ヴェローナ(Raphaël Verona)は、スピリチュアルと魔法で治療を施すというボリビアの魔術師に会いに旅立ちました。
彼らはボリビアの中心部でカラフルな出立ちの人物を撮影し、”Waska Tatay”というシリーズを発表しました。
彼らの年号で5521年、アイマラ人の魔術師に伴われて、魔術に関係したコスチュームや伝統を撮影することができました。
すぐ脇にはアニメが流れているテレビという、美しい衣装で神秘的な現代性の中でポーズしています。

waska_tatay-01

waska_tatay-02

waska_tatay-03

waska_tatay-04

waska_tatay-05

waska_tatay-06

waska_tatay-07

waska_tatay-08

Source