1928年の電子楽器、オンド·マルトノを発明者、マルトノ博士が演奏 1V

オンド·マルトノは、マルトノ博士が発明し、1928年に制作したキーボードの付いた電子楽器です。
ボタンを押すと、鶏の鳴き声やコントラバスなどさまざまな楽器の音色を出すこtができます。
現在の電子ピアノの元祖ですね。
この演奏自体は1934年のものです。
さらには、オンド·マルトノは現在でも映画音楽などでさまざまな作曲家によって使用されています。