ニューヨークの犬、大都会ならではの深く大きな絆の物語 16P

動物福祉の提唱者、キム·ウルフ(Kim Wolf)は、「ニューヨークの犬」というプロジェクトで、さまざまなストリーを持つ犬と飼い主を、品種、社会経済的背景、年齢、性別に関係なく、人間と犬との間の普遍的な結びつき撮影しています。
奇妙に聞こえるかもしれませんが、犬はタバコのようなものだと彼女は語っています。
見知らぬ2人の人がバーなどの外で煙草を吸っていると自然に会話が始まります。
犬好き同士も同じようなもので、犬を連れていると飼い主同士自然に会話が始まります。
彼女はブルックリンにある非営利団体の「ビヨンド・ブリード」でペットを守るための、獣医や餌、ペット教育施設などの紹介することにより、動物愛好家のコミューにティに貢献しています。
その中から犬と飼い主の話を聞き出し、写真を撮らせてもらっています。
これらの写真と驚くべき物語から生まれる、大きく世界を伝えたいと考えています。

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