スフィンクスボブとバムボブという、2種類の新種の猫 10P 2V

アメリカのブリーダー、エイプリル・アルガン(April Arguin)は新種の猫、スフィンクスボブとバムボブを生み出しました。
スフィンクスボブは、スフィンクスとボブテイルをかけ合わせたもので、
丸い耳を持った普通のスフィンクスと同じ外観ですが、尻尾に短いボブテイルが付いています。
バムボブは、スフィンクスとマンチカンの交配によって生まれたバンビーノ種とボブテイルをかけ合わせたもので、尻尾に短いボブテイルが付いています。
これらの猫は、猫毛アレルギーの人のために開発されました。
新種の認定にはさまざまな手続きが必要で、もう少しで登録されるようです。

左がバムボブで、右がスフィンクスボブ

sphynxiebob-01

バムボブ、$ 3,500の費用がかかります

sphynxiebob-02

スフィンクスボブ、$ 2,800の費用がかかります

sphynxiebob-03

品種改良に使われたスフィンクス、バンビーノ、ボブテイル

sphynxiebob-04

sphynxiebob-05

sphynxiebob-06

ブリーダーのアルガンさん

sphynxiebob-07

sphynxiebob-08

sphynxiebob-09

sphynxiebob-10

Source